サステナブルとは、直訳すると“持続可能な”という意味です。
「維持できる」や「持ちこたえる」などを意味する形容詞ですが、近年では「地球環境・経済システム・社会文明の、持続可能な発展」のことを指して多く使われています。
つまり、今ある自然や資源を守りつつ、豊かな暮らしを続けられるように生活する、ということ。
私たち消費者も、持続可能な社会に向けた行動や選択をすることが大切です。
SDGs達成とサステナブルな社会を実現するためにも、できることから少しずつ取り組んでみませんか?





世の中の多くの容器やカトラリーは、使い捨てのプラスチックで作られています。
HipとJolliはそんな使い捨て容器の使用を減らすため、また外出先でもスタイリッシュに使えるように開発・デザインされました。
ビーチクリーン活動への参加や、ゴミのポイ捨て防止の意識を高めるため使用素材の一部に、海岸から収集されたプラスチックを再利用した「オーシャンバウンドプラスチック」を用いています。

再生土を用いた食器シリーズ [ SAI サイ ]
再生土のシリーズ「SAI」は、原料の約20%に自社不良品を粉砕した再生土を使って作られています。
包装箱は、古紙とパルプでできた段ボールを使用しています。
reisenthel knirps コラボ傘
当商品は実績のあるKnirpsの技術を採用し、傘生地と付属収納袋の生地はリサイクルPETから作られた高品質なポリエステル素材で作られています。
撥水性にも優れております。
NOMADIXのタオルはたくさんの機能を備えており、どんなシーンやアクティビティにも1枚で対応出来るようにデザインされています。
リサイクルポリエステル繊維で出来ており、地球にも優しいタオルです。
長方形にカットした1枚の生地を緻密に計算し折りたたんで縫製したバッグシリーズ「ユニバーサルバッグ」。
レザー部分は産業廃棄物になる栃木レザーの床革を使用し、なるべく無駄を出さずに環境面にも配慮したアイテムです。




stojoは2014年にニューヨークで立ち上げられたブランドです。
ブランド創設者はニューヨークで大量に捨てられているコーヒーカップのゴミの山を見て、こう思いました。
「水が奇麗で、空気が美味しくて、ごみが落ちていない道路があった時代を取り戻したい!」
そして、コンパクトに折り畳めて何度でも使用できるコーヒーカップを思いついたのです。
毎年約5000億個の、一度限りの使い捨てカップが、焼却処分または埋立られています。
これらの使い捨てカップのほとんどがリサイクルされていない事実 を、知っている人は多くないでしょう。
環境に優しく、邪魔にならず、漏れずに気軽に持ち運べるマイカップを、手にしてみませんか?

業界トップクラスの軽量魔法瓶「Hydroflask」に、すこしゆるい雰囲気が個性的な「山鳩舎ウォーターボトル」。
Hydroflaskはたっぷりサイズ、山鳩舎タンブラーはちいさなポケットサイズ。
どちらも保温保冷性能に優れたタンブラーです。
使い捨てペットボトルをやめて、お茶やコーヒーを詰め替えて持ち運びするのはいかがでしょう?

普段の買い物もレジ袋ではなく繰り返し使えるマイバッグ/パッカブルバッグで!
使わない時はカバンの中に待機させておく、のは勿体無いくらいデザインも秀逸!
お洒落で機能的なパッカブルバッグ、是非普段のお出かけにも活躍させて下さい!





ベラトゥーノは、アメリカでの子供の飢餓撲滅に取り組むブランドです。
1購入あたり1食分の寄付がされています。
これまでに500万食分の寄付を達成しました。
楽しく安全で革新的なベビー用品を作るのが使命。
口に入れても安全な[食品グレードシリコーンゴム]で作られた、ベビー用グッズブランドです。
柔らかく快適で丈夫なシリコーン製。BPAフリー&PVCフリーで安全性も保証済み。

アフリカ/コンゴ/ウガンダでの争いによって助けを必要とする子供達。
そんな子供たちへのサポートを行う団体[Exile International]の活動を、MILKBARNは支援しています。
また商品によっては、厳格な国際的オーガニック認証を受けたアイテムもございます。
バンビやハリネズミ、クジラやゾウ。幸せを呼ぶハミングバード。
ミルクバーンのデザインには植物や可愛い動物たちなど、可愛らしいデザインがたっぷり詰まっています。




90年以上の歴史を持つドイツの傘ブランドknirpsは時代とともに進化してきた傘です。
最新モデルには地球環境に優しい撥水剤「ecorepel」を使用。
鳥の羽根の持つ撥水性に着想を得た、非常に薄い膜で個々の繊維と糸を螺旋状に包み込む素材です。
環境汚染に影響を与える化学物質である過フッ素化合物も、不使用です。
クニルプスは傘のトップブランドとして、サスティナブルな取り組みを推進します。






フードロスとは、本来食べられるのに捨てられてしまう食品を指します。
日本の食品廃棄物の中でフードロスの割合は年間600万t(平成30年度推計値)。
日本人の1人当たりの食品ロス量は1年で約47kg。
これは日本人1人当たりが毎日お茶碗一杯分のご飯を捨てているのと同じ量!
上手に保存して賞味期限を伸ばしたり、美味しく食べきったり。
手の届く範囲から少しでも食生活を見直してみませんか?




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